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【旭住宅のおすすめプラン】まず、平屋から考える。

「どのくらいの敷地の広さがあれば平屋が建てれますか?」

と、よく頂くご質問があります。

 

私たちの回答は、

「まず、平屋で考えてみましょう。」

です。

 

「車2台は常駐で、予備でお客様用かな。」「両親が子どもの面倒見に泊りがけで来てくれることもあるから和室も欲しいな~。」「お庭では緑も愉しみたいね。」「子どもは、もう一人欲しいよね。」「釣りは欠かせない。」「あ、家事動線は短くね。」「それからぁ~、

・・・などなど。家づくりって考え出すとワクワクが止まりませんよね。

そして、そんなワクワクを全部盛り込んじゃったら一体どれほどの家になって、どれほど敷地が必要なのか?

ドキドキで動悸が止まりませんね。

 

そんな時は、コチラ、

旭住宅の「まず、平屋で考えてみましょう。」

 

一例として、

先ほどのご要望(の一端)を、閑静な住宅街の一角の66坪の角地にプランニング。

  

ご夫婦+子1 ベースプランのラフ図(敷地面積66坪 延べ床面積29坪) 

この平屋のベースプランで、アプローチの仕方や、お庭の使い方、希望する事が達成できそうか、などの感覚を掴んで頂き、平屋にされるか、二階建てにされるかをご決定頂いております。

 

この、敷地の余白を是とするか否かは、みなさんそれぞれ。

 「庭の管理が少なくていいね~。」とか、「庭でもっと遊びたいなー。」とか。

ご夫婦ともに、お仕事をされる事が増えてきた昨今では、管理が楽な方が好まれる傾向かも。。

  

  

続いてコチラ。

ご夫婦+子1 敷地面積70坪(延べ床面積26坪)

ご実家が隣接しているパターン。

(子)「おばあちゃんがすぐ来れるようにしてー!。」(妻)「ゆる~く、繋がる距離感でね。」などのヒリヒリのご要望にお応えしてプランニング。

 

このように、同じ家族構成ですが、ご家族のご希望によってプランは変わります。

ご家族の数だけプランがありますので、平屋に必要な敷地の広さは千差万別です。

 

平屋か二階建てかで迷ったら、

旭住宅の「まず、平屋で考えてみましょう。」

を是非ご利用ください!

 ご利用はコチラから。

「まず、平屋で考えてみる!」