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住まい手の暮らし紹介

学生時代の同級生が定年退職になり、お疲れ様と共に少しセンチメンタルな気分になっている営業の上尾崎です。

さて、今回は「住まい手の暮らし紹介」というタイトルを頂いております。

先日、お引渡しから約二年経ったオーナー様のお家にお邪魔いたしました。

お引渡し時に産まれたばかりのお子様がしっかり人見知り時期になって、泣かれてしまいましたが、お家と共に確実に成長されていると嬉しく感じた次第です。

アイキャッチ画像と上記の画像はそちらのお宅で上手に飾ってあった趣味のものです。

ニッチ棚もこんな使い方があるんですね。良い感じ。

また、こちらはお引渡しから9年経った別のオーナー様のお家です。

いつ伺っても気持ちよくお迎え頂き、こちらが元気になれる奥様です。

音響熟成木材ユニットバスを採用されたのですが、9年経ってもこんな感じです。

香りも相変わらず気持ちよく、汚れもほとんど気になりませんでした(木なのに!?)

それと、飼っていらっしゃる金魚さんの水槽の蓋(?)代わりに音響熟成木材の床材を置いていらっしゃいました。金魚さんが元気なのだそう。

みなさまそれぞれ工夫されて健康住宅生活を楽しんでいらっしゃいました。

そろそろ鹿児島は梅雨に入ります。

このジメジメした季節の健康住宅の空気感、木の香り、床の肌触りを

ぜひ体感しにいらして下さい。